核融合炉稼動は2019年!
この記事を読んで、永遠のあと20年に決着がつくのか?と期待する。
学生時代から、既存の原子力発電である核分裂炉から、無尽蔵と言われる重水素・三重水素を活用する核融合炉なら安全で高効率と説明されてきた。

この記事を読んで、永遠のあと20年に決着がつくのか?と期待する。
学生時代から、既存の原子力発電である核分裂炉から、無尽蔵と言われる重水素・三重水素を活用する核融合炉なら安全で高効率と説明されてきた。
「レンホー」が選ばれないだろうというのは、理解できる。
特に、日本の事なかれ主義では当然の帰結だ。しかし、ここであえて「蓮舫」の名をつける方がしゃれがあって良かったんじゃないか?と思う。
「2位じゃだめですか?」と言った当の本人の名を「世界2位」として誕生させるぐらいの気概を持って欲しかったね。
中学生だった頃に、オリジナル(「サブウェイ・パニック」)が公開された。話題になった。改めてリメイクを観て、こんな風だったっけ?と思った。テロに対する考え方や、犯罪に対する考え方が時代の変化で変わって来たんだと考え去られた。
見所は、地下鉄が爆発させれるとか、人質が殺されていく恐怖とかではない。犯人と地下鉄操車場のオペレータとの交渉劇。相手を見ることのできない状況で、音声だけで交渉する。お互いの知識と回転の速い頭脳とのせめぎ合いだ。デンゼル・ワシントンとジョン・トラボルタの激突は見せてくれる。
ただねぇ~ なんか引っかかるんだよね。
うーん、疲れる映画だった。
まず長い。そのくせテンポが速いので、いくつもの映画をはしごしたような気になった。
地球滅亡のシナリオに無理があるにしても、生き残る人がいるにしても、物語がノアの箱船をモチーフにしていようが、力業で2時間40分を突っ走るのは少々きつい(汗)
良い施設だよね。こんなのが近くにあったらいいのに、どうして東京に集中するんだろうね。
目玉の「本物」と謳われるオーロラ映像は、動画ではなく高解像度の静止画を連続して映し出す擬似動画。しかし、それは動画の暗い映像ではなく、静止画特有の明るい映像で「本物」と自負する。
南極では、360度撮れる魚眼レンズのカメラでオーロラを観測している。30秒ごとに連続撮影した写真を、1枚が消えかかる前に次の写真を重ねることで自然な動きにみせ、ビデオでは難しい暗い夜空の光を鮮やかに再現した。
なるほどねぇ~
事業仕分けをかいくぐり、子どもたちに夢や憧れを持たせる施設の誕生には拍手を送りたい。でも、どうして東京なんだろうね。
極地の博物館を一点集中で東京に置くのは、いかがなものか?出来るなら、関西に欲しかったよね。・・・これは、大阪人の僻み。
天神祭の警戒勤務。
世間はお祭りだけれど、施設を預かるものにはなんと有難迷惑な話か。商業施設は売り上げに貢献するお祭りも、反対には一元の何をしでかすかわからない輩も多数やってくるということ。危険がいっぱい。
来館者も増えて、空調の設定が難しくなる。

花火が終わって一段落ついたころに、オーナーから差し入れを頂いた。ありがたい。
日頃食べないような高級な弁当に驚いた。こんな差し入れを頂ける、良い関係を継続できるように努力しなければね。
毎年やってくる会社の保養施設。ここならゆったり泳げるので楽しい。

今年は2歳児がいるので目が離せない。
そうでなければ、昼寝なんだけどね〜
コペルニクスの墓探しが、ヨーロッパでは盛んで、200年にわたって行われてたらしい。そんなこと知らなかったし、その理由もよく理解できないが、その亡骸がDNA鑑定で確認されたという。
記事の最期には、「フロムボルクの司教は、「これで、コペルニクスの歴史に残る輝かしい人格にふさわしい墓を建てて、敬意を表することができる」と語った。」とあるので、墓を造って埋葬するのが目的のようだ。
決してクローンで蘇らせ、新しい発見・発明をさせるのが目的ではないようだ。
スミソニアン動物園(=博物館)といいえば、「ナイト・ミュージアム2」だよ。
そこで、日本のオオサンショウウオを繁殖させようとしているようだ。結構広い芭蕉が必要なんだと思う。どこまで人口の環境に違和感を感じさせることなく飼育するかがポイントだと思う。
連想したのはパンダ。
中国でも人工繁殖に困窮していたなか、白浜アドベンチャーワールドでは、毎年毎年子どもができて、しかも双子がいたりして、本場中国を驚かせたりした。
預かったパンダの相性が良かったのか?白浜の環境が良かったのか?
たぶん、人が少なくピーク時でないとストレスを感じさせるほどに人が来ないことだろうと思う。白浜のパンダはいつも活き活きと元気だもんね。
ワシントンのオオサンショウウオも、本国を驚かせるような繁殖を期待して。
観測史上最大の星が見つかった。
誕生から100万年程度と見られ、人間で言うと中年にあたる。誕生時の質量は太陽の320倍だったと推定されるが、現在までにその5分の1、太陽の50個分程度を「減量」した。
星の誕生から100万年とは若い。それが、中年だというのだから、大きな星は寿命が短いと言うことなのか?
老いるほどに軽くなると言うのは、世の女性がうらやましがる。誕生から消滅までエネルギーを放出し続けて軽くなるのか?まさに最期は消えてしまうのか?
新しい発見は、これまでの考えを改めていく。興味深いね。
空が白くなって来ると、日常とは違って目が覚める。

今朝は大きな鳥の声で起こされた。家でも明け方にカモの声で起こされるが、それ以上に大きなだったのできっとテントのすぐそばに居たんだろう。

山の向こうから昇る朝日にそろそろキャンプ場にも日が入る。ゆるゆると惰眠を貪り連休最後の1日が始まる。
日が暮れた。と同時に涼しくなってきた。街中の夕暮れとは涼しさが違う。心地好い風がそよそよと流れる。

日吉ダムで打ち上げ花火をしている。おかげで今夜はスプリングスひよしに行けない。入場制限と花火大会後の混雑は避けたい。
明日撤収後に行くことに。今夜はキャンプ場のコインシャワーで汗を流そう。
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