太陽系外に地球型惑星を確認
生命の存在が確認されるかどうかは別として、比較的近い銀河に生命が生息できそうな惑星が発見された。生命を生み出す環境が整った惑星が確認されたということ。
この星が地球型の岩石惑星なのか?木星型のガス惑星なのか?それはまだわからないが、どちらにしてもその惑星は表面温度が22度と予想され、生命の存在が期待できる。
お隣さんが600光年だから、けっして近いとは言えない。会話を使用にも片道600年。往復1200年では会話が成立しないね。行ってみてくるのが速いかもしれないね。

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生命の存在が確認されるかどうかは別として、比較的近い銀河に生命が生息できそうな惑星が発見された。生命を生み出す環境が整った惑星が確認されたということ。
この星が地球型の岩石惑星なのか?木星型のガス惑星なのか?それはまだわからないが、どちらにしてもその惑星は表面温度が22度と予想され、生命の存在が期待できる。
お隣さんが600光年だから、けっして近いとは言えない。会話を使用にも片道600年。往復1200年では会話が成立しないね。行ってみてくるのが速いかもしれないね。
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太陽系外に地球型惑星を確認を参照しているブログ:
> Re:cosmosさん
はじめまして。
ミレーユさんがどなたか存じ上げませんが、ガス惑星かも知れないというのはその通りかもしれませんね。記事にも「岩石惑星、ガス惑星、氷惑星のうち、どの分類に属するものかは不明 」と書かれていますからね。たとえガス惑星でも、生命誕生の可能性はゼロではありませんね。ただそうした生命体がわれわれ人類とコミュニケーションが取れるかどうかも問題ですね。
投稿: nobsan | 2012年2月12日 11時43分
地球型惑星っぽいけどミレーユさんは天王星型惑星の可能性があると言ってます。
投稿: cosmos | 2012年2月12日 04時22分
> Re:輪人さん
「原理的に可能で、実現しなかった物はない。」とはいうものの、ワープというのは本当に可能なのか?と思います。
今ある物体をその存在自体からあちら側に持っていく。
感覚的には、一つ一つの構成要素を分解分析して、その情報をあちら側に送りそこで同じ構成要素で再構成する。そのときに情報=記憶はどうなるのか?記憶や感覚、感情、理性・・・魂は?それはもはや自分自信ではないような気がします。
そうじゃないんだ、空間をゆがめてその中を通るんだ。自分自身がゆがんだ空間に入り込んだときにどうなるんだろう?苦痛や破壊が生じないように利牙に閉じ込めて運ぶんだ・・・としても、その封じ込められた空間と外側のゆがんだ空間に違いがあるのか?中と外で隔たれた、囲まれた物体が、外側に出たときに空間をゆがめた影響が生じないのか?
なにかが足りないような気がします。
ま、夢の中の夢。そのときに考えればいいのかもしれません。
投稿: nobsan | 2011年12月11日 12時12分
SF作家のクラークだったか「原理的に可能で、実現しなかった物はない。」と。とは言っても、現在の我々の科学ベースに考えると「六百光年」は絶望的距離ですが。
しかし、我々がテレビのSFドラマに興奮していた頃と現在を比べてみると…あの頃は夢でしかなかった道具が当たり前のように使われていたりします。そこに一筋の光明を見るんですよ。
いつの日か
「時にMr.NOBU故郷は」と聞かれて
「枚方です。」じゃなく
「故郷は地球…」と答える時代が来る事を。
投稿: 世辺輪人@晩酌始め | 2011年12月10日 18時11分
> Re:輪人さん
行ってくるためにはワープしかありませんね。しかし、理屈では通っても実現は不可能といっていいでしょう。話題の超光速の素粒子を使った情報の交換なら可能かもしれませんが、先方にも同じ装置が必要になります。ま、無理ですわな~
投稿: nobsan | 2011年12月10日 12時05分
六百年前…時は十五世紀初め、世界史的にはオスマン・トルコの勢力が伸張し始め、明では永楽帝/鄭和の大航海、日本では足利三代義満から義持に代替わりした頃。
そんな昔に出た光がやっと届いた…。理屈ではわかっていても、宇宙の広さを実感します。
行って見るためには…やはり「魔王星」の反物質を利用した縮退でマイクロ・ブラックホールを製造し、ワープ可能な宇宙船を建造するしかないでしょう。
投稿: 世辺輪人@宇宙は広い | 2011年12月 9日 23時44分