寒い!!
今世紀最大の冷え込みらしい。確かに寒い。

でもね、今世紀ってもまだ11年。「ここ10年で最大の冷え込み」が正しい表現ではナイカ?と思う。
だって子どものころはもっと寒い日があったよね。霜柱が立ったり、授業中(お昼)に雪が降って積もったり、水道が凍結したり・・・・
温暖化でここ何十年と温かかったから寒さが身に染みるんだろうか?財布も寒いから身に染みるのか?

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今世紀最大の冷え込みらしい。確かに寒い。

でもね、今世紀ってもまだ11年。「ここ10年で最大の冷え込み」が正しい表現ではナイカ?と思う。
だって子どものころはもっと寒い日があったよね。霜柱が立ったり、授業中(お昼)に雪が降って積もったり、水道が凍結したり・・・・
温暖化でここ何十年と温かかったから寒さが身に染みるんだろうか?財布も寒いから身に染みるのか?
カナダの高校生が気象観測用気球を使ってレゴ人形を宇宙に送り込み無事帰還させた。その映像がユーチューブで公開されている。
その映像が↓こちら。
イナゴの大量発生により農作物の被害があるという報道を見る。しかし研究の結果、イナゴ自身は肥沃な土地よりも過放牧され栄養が枯渇したやせた土地を好むことがわかってきた。
イナゴの農作物への被害を抑えるためには、肥沃な土地にして豊かな生産量を誇ることが望ましいとは、皮肉な話だ。手を加えず、ほったらかしの土地こそイナゴがやってくるというのは逆説的だ。

土曜日なのになんだかなぁ〜
明日も夜半から停電作業で出てかなくちゃならないし、散々の週末だわな。それでも宮仕えは仕方ない。
家に帰り着くには1時間はかかる。土曜日ももう終わりだよ。

研修は「部下の考える力アップ」。
望んでこの研修を受講する。ロジカル・シンキングを自分自身ではなく、部下に育成するための研修。論理的思考は性にあう。何時も理詰めで相手をやっつける自分がそのやり方を客観視できるのがロジカル・シンキング研修の面白いところ。これをいかに部下へ伝承するかが課題なんだ。
ま、自分のやり方(理詰めで相手をやっつける)が正しいとは言えないけどね。

長浜駅の一つ手前で降りて施設見学。
田村駅は雪景色。雪が降るというより、吹雪いているような・・・そら、恐ろしい。
こんな雪は年に3・4回だとか。ウ〜ン。雪国だね。

京都駅13時発の新快速に乗った。
少しウトウトしたら能登川駅。窓の外はいつの間にか雪景色だ。チラホラと雪も舞う。
仕事とはいえ長浜まで行く。仕事でなかったら、遠足だよね。
いつもは弁当持参なんだけど、今日に限って弁当が無い。会社近くのファミマで弁当を買った。

ファミマの弁当はお勧め。いつもはとりごぼう弁当やそぼろ弁当298円今日は新製品が出ていた!
「焼きまぐろ弁当」ちょっぴり高めの330円。
おいしゅうございました(^人^)ごちそうさま。
焼きまぐろに、お出しのきいたあんが美味。高菜と海苔の塩加減が絶妙。安くて小さな幸せをお腹に詰めて長浜へ向かう。
仕事は1週間のブランクを超えてやっと戻りはじめたところ。案件だったモノを急ぐものは同僚に託し、急ぎでなかったモノは机上に残っている。それぞれの経過を確認しつつ、軌道修整が終わりつつある。
今日は取引先へ報告書と請求書を提出に来た。別の取引先には見積書を提出。

一度会社へ戻って、午後一番で長浜へ向かう。新快速で京都から1時間!近くなったもんだと思う。十分午後からの出発で日帰りできる。
長浜って、琵琶湖の向こう側で遠いイメージがあるんだけどね。
太陽面で大型のフレアが発生した。太陽からの輻射が増大し、衛星の弟子機器に影響を与えることが懸念されている。
今日の東京でのドコモの通信障害も、この影響か?なんて思うけど、それなら東京だけというのはおかしいよね。
末娘の4歳児は好奇心の塊。今まさに世界を認知しようとしている。
ことあるごとに、「何で?」と問う。そしてその説明に一通りの解釈、理解を示して世界を認識していく。そのときに、「前にこういうことがあった」「あのときのアレはそういうことだったのか!」と、結びつきがおこりつつあるようだ。
こういう時期が、一番面倒だが、一番楽しい。
めんどくさいときも確かにあるけど、それでもできるだけまじめに付き合うようにしている。ここをしっかり超えていかなければ、彼女の世界観が変わってしまうからだ。
それから、子どもだからといい加減な回答はせず、できるだけ言葉を選んで分かりやすく説明する。理解していようとしていまいと関係ない。彼女=子どもは、「よく分からないけど、何か理由があるからだ」と、理解する。そして、このとき聞いた話を覚えていて、何年か先に「あのときの話はこのことだったのか!」と結びつきがおこる。目が開く=世界を認知する瞬間だ。この瞬間に立ち会うことが、親の最大の楽しみだ。いや、親をやっている醍醐味なんだ。
この記事を読んで、センスとはこういう事だと感心した。
いろんなことがあって、ここしばらく更新していませんでした。

スピルバーグ製作、J・J・エイブラムス監督の大作映画。
SF作品ではあるが、これはJ・J・エイブラムス監督からスピルバーグプロデューサーにへのメッセージのようにも思える。
主人公達は8ミリ映画を撮影する子どもたち。今のように手軽にデジタルで動画を撮り、ネットへ公開するという手段がなかった時代=’79年が舞台。
グーニーズとETと未知との遭遇にモンスターパニック映画を足して4で割ったら素敵な作品になりました・・と言うもの。


最も身近な親戚が入院した。歳老いた病人に毎晩交代で付き添いをしている。
ロシアのロケット打ち上げ失敗が続いているのは、「外国の勢力が故意に妨害している可能性がある」と発言したらしい。ロシアから地球の裏側にあたる監視の行き届かない領域で起こる事故だから、人のせいにしたいのは分かるけど、どうなんだろうね?
大人気ないように思うのは自分だけか?
恒例の燃費報告です。
C26セレナが登場して、C25の燃費をいつまでレポートするか?と言う疑問を持ちつつも・・・ま、継続していきます。ちょっと目線も変えてね。

飛躍的な変化はありません。タイヤを交換して、その効果がどうかを検証できる最初の半年になります。
ホーキング博士が70歳の誕生会を祝ったそうだ。
ご本人は体調不良で、メッセージが届けられた。それがすばらしいメッセージだ。
自分の闘病生活にふれず、今の時代を生きている事への感動と、宇宙を目指そうと言う提案は素敵だと思う。
「見たものを理解しようと努め、何が宇宙を存在させているのかを知りたいと思いなさい。好奇心を持ちなさい。人生がどれほど困難に感じられても、そこには必ずあなたのできること、成功を収めることができるものがあるのです」(スティーブン・ホーキング博士)
前を向いて、好奇心を持って、困難にあってもあきらめない、必ず活路が見いだせるというメッセージは、若者だけなく、今を生きる人々が胸に刻むべき言葉だと思った。
流れ橋交流センターの餅つきに来たつもりが時間を間違えてイベントは終わっていた。
11時からのイベントに13時に来てしまった(笑)
11時を1時に聞き間違えたか、記憶違いか?残念。

石塚真一の同名コミックを映画化。実写化では、舞台となる日本アルプスの絶景に期待がかかるが、クライミングシーンなどでは迫力不足を懸念しながら見始めた。けっこう皆がんばっていて見ごたえのある作品に仕上がった。いろいろ課題は残っているけど、娯楽作品だからまずは観て、面白く、ハラハラドキドキと感動がついてくれば及第点だね。

これまで電力自由化の波は何度も有った。需要家へのメリットはあまりなく、発電事業の自由化も一部大手企業の参入にとどまった。まるで、行政主導の「出来レース」っぽい実態があった。
しかし、今回の東日本震災を原因(の一つとして)となった原発事故で脱原発の機運、自然エネルギーへのシフトを進めるために、待ったなしの電力自由化が訪れようとしている。
その前段階に、発電・送電の分離が無ければいけない。

どうも凧揚げが気に入った末娘。河川公園にまたやって来た。今日は日差しがあって温かい。風が冷たいのは仕方が無いけどね。
今日は初出だ。
いつもより早く出勤して社内メールで年賀状を配信。机の上は去年と変わらない。

いつものような毎日が始まる。
月初なので勤怠管理の締めと管理業務報告書の取りまとめが時間との勝負。遊んでいる暇なんて無い。年末年始を休暇で過ごすとこういう部分にしわ寄せが来る。
ならば正月なんて無くても良いのにね。何も変わらない昨日と同じ明日が来るだけなんだからね。
凧揚げに行った。
お兄ちゃんが小学生のころには毎年のように凧揚げに行っていたように思う。末娘が4歳にあり、ホームセンターでたこを買ってきた。7連凧。


大晦日午後から実家へ。母とともに名古屋から帰ってきた弟家族とまったりと過ごす。
お昼から飲み続け、紅白を観賞し、年が明けたら地元の氏神様に初詣。
ゆるゆると自宅に戻ってこの時間。
新年から夜更かし深酒・・・健康には悪い。1年の計は元旦にありといわれる中、この怠惰な半日はなに?
ま、今年もよろしくお願いします。
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